熱中症に備えて、何が必要ですか?

2018年7月30日に購入しました。

今年の7月の気温は30度を超える日が連日続き、テレビ等並びに広報等で猛暑なので熱中症に注意と報道されています。特に高齢者は温度に鈍感に成り、周りの人々が気随て発覚するようです。高齢者はエアコンはあるんですが、朝からエアコンをONにするのは、ちょつと抵抗があり、ついつい我慢をしてしまいます。お昼ごろからエアコンをONにし、寝る頃にOFFにしてますが、それは危険です。連日気温は30度越えで、寝る時もエアコンを使いなさいと、テレビ等並びに広報等でお知らせが出る昨今です。

特に高齢者が気温が高く危険だと判断する事自体が手遅れになります。高齢者に代わって判断するのは、注意報付きの時計(7月なってから購入)です。熱中症をランプと音(止める事も出来ます)でお知らせします。

暑さに鈍感な時は、ランプがついたら、エアコンを27度でONします。ランプは消えますので、熱中症の注意報を時々確認し警戒から厳重警戒なったら、エアコンをONにします。はてな?エアコンに熱中症予防の機能があったなら‥。この猛暑が続く限り、長時間稼働のため部屋の中は足元が冷たく、部屋全体をかき回す必要が解かりました。解決しよう。

冷気を巡回させるサーキュレーターを購入しました。四隅において、冷気を巡回させたが足元は冷たく、部屋全体を平均化にするには難しいみたい。冷気をかき混ぜても冷気で、部屋の上部にある暖かい空気と下部にある冷たい空気をかき混ぜるのは無理かな。サーキュレーターを上向きにしてみたが、冷たい空気は移動しないな。部屋の下部(当面床生活)で過ごそうと。だから、寝るときは、サーキュレーターを止め、エアコンを28度にしてます。猛暑の続く間は。

スポンサーリンク
simplicity大
simplicity大

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク
simplicity大