東京都調布飛行場

2019年4月17日に行きました。

旧飛行場の門柱です。そこの案内板には、正門として左右に設置され、戦時中は、「東部第百八部隊」等と分厚い大きな板に墨書きされた表札が掛けられていた。昭和16年(1941年)4月30日に竣工式が終われ、公共用飛行場として「東京調布飛行場」として開設されました。同年12月の開戦とその後の戦争の激化、本土空襲にともない帝都防空の最重要拠点となった。昭和20年(1945年)の終戦。多くの生命が失われ悲惨な戦争を記憶にとどめる生き証人としてこの門柱を保存し、平和への道標となることを願うものです。平成15年(2003年)3月 三鷹市

この門柱より旅客ターミナルまで移動しすると、味の素スタジアムに隣接する39ヘクタールの東京ドーム約8個分の飛行場が見えて来ます。飛行機が待機てます。いつ飛ぶか待つのだ。

チャンスが来た‥ゴーと轟音とともに、飛びます‥‥飛ぶよ。目の前で‥あまり早くて、‥シャッターまに合いません‥でした。飛ぶ所を写すのは近すぎて‥難し‥です。

出番を待つヘリコプター。今回は平和を願う爺でした。

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