韮山反射炉は、持てません

2015年6月8日に行きました。

夏も近づく八十八夜、野にも山にも若葉が茂る、で知られる茶摘み。一枚一枚手で積み取り、手もみを体験できます。

韮山反射炉は幕末期の代官江川英龍(坦庵)が手がけ、その子の英敏が完成させた。反射炉内部は天井が低くドーム型で炎や熱を反射させ高温してます。

今から、反射炉を持ち上げますの写真を写したのに、反射炉持ち上げていません。なぜだ、なぜだ、へっぴり腰だから、また来て挑戦しましょう。

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